経営の傾きはいつも内部問題

こんばんは。

リピート経営コンサルタントの川崎秀太です。

僕は、美容室経営を12年営んでいます。

スタッフを雇った経験は5名。

お店を出店した経験は3回になります。

この中で、最もお店が傾き窮地に立つことになった原因は、

内部問題、、

内部問題というのはサロンの内面的な問題ですね。

材料の不具合、コミュニケーションのすれ違い、内部トラブル、、

サロンの根本的な内面の問題。

それさえ安定していればさほど大きな傾きはなかったように思えます。

一人でお店をやると、そこが特に安定します。

とにかくお客様の信頼をつけやすく、安心感があります。

しかし、当の本人が病気になったり、精神が落ちたりするときはヤバいことこの上ない、、

なので、プライベートから一人経営者は自分を守る意識をもたなければいけない。

お店を支える裏付けを持つことをおすすめします。

店(自分)が傾かないためのガードを固めとかないといけないということですぬ。

それには、高度な健康管理、メンタルで隙のない状態が重要です。

そういう面で自営業、経営者はもろに左右される分、特に厳しくないといけない。

自営を選んだということは、ある程度人格から自営でないと、、

てなりますね。

健康管理においては本当に大事なので、専門家のサポートをつけることが得策かなと、おすすめします。

今日もお読みいただき、ありがとうございます。

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